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はじめての添加剤選び

ハンドルに“ブルっ”と振動が伝わってきたり、アイドリング時にエンジンの回転が安定しないなど、「エンジンが思うように反応しない」など感じた時に使うといいでしょう。 
具体的には エンジンをかけて直ぐに発進すると、曲がり角でアクセルを踏んでも、ちょっと力が無くなってから遅れて加速するような場合は、既にエンジンは汚れています。
通常5000Km以上走行したら、エンジンオイル交換直前に毎回使用すると何時も新車の時のような状況を保てます。

Q; 添加剤ってなに? 何のために使うの?
Q;どんな添加剤を選べばいいの?
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ガソリンや軽油に混ぜて、エンジン本来の性能を取り戻したり、面皮を良くしたり燃料が必要とする性能をアップするものです。

最新のエンジンは、ちょっと汚れただけでも本来の性能が発揮できなくなるほどデリケート!

定期的にオイルを交換するように、同じタイミングで燃料に添加すればエンジンは新車の時のように元気のなります。

エンジンの汚れが取れるとスムーズにエンジンが動きます。
燃費も新車の時に近づき、加速時にカリカリする音も減少します。
アイドリングの回転も安定して排気のガスが綺麗になります。
効率よく燃料が燃焼するので、環境にも優しくなるのです。

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A
Q: 何時使ったら良いの?
A
Q: どんな効果があるの?

Copyright 2009 c Turbulence Ltd.
 

ガソリンエンジンの添加剤で、燃料噴射ノズルからバルブ、さらには燃焼室内の汚れを落とす効果を持っている唯一の物質がポリエーテルアミン(PEA)です。 
そのPEAの性能や効果を引き出す為には濃度を上げて使用するのがベストなのですが、濃度を上げることによりエンジンオイルの粘度が上昇してしまいます。
そんな心配をせずに安心して使え、効果のあるものを選びましょう。

GA-01は特殊な分子構造によりエンジンオイルの年度上昇を解消。 満タンで添加して燃料計が下限を示すまで走行するだけ。 途中給油すると添加剤の濃度が下がり十分な効果が得られない事があるのでご注意を。

Turbulence Ltd.